設立者の名前はあきらかにされていないが、人間の飼育を趣味にする者たちの特別なクラブがあった。 飼育といっても、家で実際に飼っている必要はなく、「私はご主人様に飼われている」という自覚をもった奴隷を所有していればそれでよい。 会員たちは自分たちのことを「コレクター」と呼び、月に一度集まって、各自の奴隷を育てた過程をビデオで報告しあっていた。 今夜も、とある秘密の会場に、奴隷をつれたコレクターたちが現実の仮面を脱ぎ捨てて集まってきていた。 今回は中国在住の貿易商・新堂が、奴隷を自分好みに人体改造した過程を映像で紹介する。 新堂の望みは「毎日自分の汚物を食べてくれる便器奴隷が欲しい」というものだった。 今までに何度も失敗し、もう諦めようと思った時、その願いをかなえたいというスカトロ趣味の女性・芳春が現れる。 新堂は、芳春に自分の排泄物を毎日少しずつ食べさせ、彼女の体を糞食にならしてゆく。 やがて完食できるようになると、歯をすべて抜いて便器型のギブスに入れ、骨を変形させる。 それから、さらに完璧な便器人間に仕上げるべく、次々と課題を与えてゆくのだが、順調と思われた調教に意外な結ੑ
設立者の名前はあきらかにされていないが、人間の飼育を趣味にする者たちの特別なクラブがあった。 飼育といっても、家で実際に飼っている必要はなく、「私はご主人様に飼われている」という自覚をもった奴隷を所有していればそれでよい。 会員たちは自分たちのことを「コレクター」と呼び、月に一度集まって、各自の奴隷を育てた過程をビデオで報告しあっていた。 今夜も、とある秘密の会場に、奴隷をつれたコレクターたちが現実の仮面を脱ぎ捨てて集まってきていた。 今回は中国在住の貿易商・新堂が、奴隷を自分好みに人体改造した過程を映像で紹介する。 新堂の望みは「毎日自分の汚物を食べてくれる便器奴隷が欲しい」というものだった。 今までに何度も失敗し、もう諦めようと思った時、その願いをかなえたいというスカトロ趣味の女性・芳春が現れる。 新堂は、芳春に自分の排泄物を毎日少しずつ食べさせ、彼女の体を糞食にならしてゆく。 やがて完食できるようになると、歯をすべて抜いて便器型のギブスに入れ、骨を変形させる。 それから、さらに完璧な便器人間に仕上げるべく、次々と課題を与えてゆくのだが、順調と思われた調教に意外な結ੑ